よくある現実
会わずに、決めている。
紹介会社の履歴書で選び、会うのは内定の後。
1人に数十万円の紹介料。入社後に「思っていた人と違う」。
調査会社のレポートを読み、代理店に任せる。
現地の人の本音は、誰も聞いていない。
相手は「人」なのに、会わずに決めている。
だから、採用は定着せず、進出は読み違える。
採用も、販売も、提携も。相手は人です。
JPORTALは、確かめられた本人に直接会ってから決められる、企業のための入口。
よくある現実
紹介会社の履歴書で選び、会うのは内定の後。
1人に数十万円の紹介料。入社後に「思っていた人と違う」。
調査会社のレポートを読み、代理店に任せる。
現地の人の本音は、誰も聞いていない。
相手は「人」なのに、会わずに決めている。
だから、採用は定着せず、進出は読み違える。
なぜ、そうなるのか
肩書と履歴書は、その人の100分の1。残りは、仲介者の向こう側にあって見えない。
だから、つくった
JPORTALは「会える人・組める企業」の一覧。名簿ではありません。
本人が登録し、学校・送出機関の証憑と照合して確かめ(VERIFIED)、企業はそこから相手を選んで会う。
一社の物語
JPORTALでは、会った人がそのまま次の相手として残ります。会社も、人も、同じ基盤の上で一続き。
使い方は4つだけ
登録・検索は無料。会う(アジアの本音。)は1回5万円〜。採用が決まっても、紹介料は0円。
会える人・組める企業の一覧を、国・役割・条件で絞る
海外展開の「試乗会」
外国人採用の「顔合わせ会」
会った人が、そのまま次の相手に
採用した人を、毎日見守る
東南アジアで売る:ライバーのプロモーション
自社で実施(J-LIVE)進出・FC・合弁のコンサルティング
提携先に紹介こんな企業に
主語がどの国の企業でも、相手がどの国でも。JPORTALの中では同じ動きです。
そして、どの国も
日本も、インドネシアも、韓国・台湾・US・ヨーロッパも。
仕組みは1つ。国が増えても、JPORTALは1つのまま。
信頼の根拠 ①
確認主体・方法・日付を示せる項目だけを VERIFIED と表示します。
登録 → VERIFIED → 面談実績 → 内定・契約 → PROVEN(就労・成果)
信頼の根拠 ②
既存の学校・団体・紹介ネットワークと協働し、本人起点のデータを確かめていきます。
信頼の根拠 ③
JPORTALの登録・検索は無料。会う(アジアの本音。)は1回5万円〜。採用が決まっても、紹介料は0円。