JPORTAL by M intelligence
JPORTAL by M intelligence | 企業のための、海外の「本人」に会う入口

海外の「本人」に、
会ってから決めていますか?

採用も、販売も、提携も。相手は人です。
JPORTALは、確かめられた本人に直接会ってから決められる、企業のための入口。

よくある現実

会わずに、決めている。

採用

紹介会社の履歴書で選び、会うのは内定の後。
1人に数十万円の紹介料。入社後に「思っていた人と違う」。

販売・進出

調査会社のレポートを読み、代理店に任せる。
現地の人の本音は、誰も聞いていない。

相手は「人」なのに、会わずに決めている。
だから、採用は定着せず、進出は読み違える。

なぜ、そうなるのか

企業が見ているのは、人のほんの一部。

肩書と履歴書は、その人の100分の1。残りは、仲介者の向こう側にあって見えない。

履歴書資格・肩書・職歴企業に見えているのは、ここだけ
経験
学習の記録
日本語レベル
関心・希望
SNS・発信力
家族・地域
人柄
面談の実績
就労の成果
本人確認
JPORTALが本人から集める「1人100のこと」
1
見えない肩書と履歴書だけで、人を理解したつもりになっている。
2
頼るしかない紹介会社・代理店・ブローカー。手数料は高く、本人には会えない。
3
続かない調査やインタビューは「5万円・オンライン」でどこも横並び。会ったあとが続かない。
4
国ごとにバラバラ日本向け、韓国向け、台湾向け。国が変わると、仕組みも相手も変わる。

だから、つくった

仲介者を外し、
確かめられた本人に、企業が直接会う。

JPORTALは「会える人・組める企業」の一覧。名簿ではありません。
本人が登録し、学校・送出機関の証憑と照合して確かめ(VERIFIED)、企業はそこから相手を選んで会う。

これまで
企業
依頼
紹介会社・代理店
ブローカー
手数料・時間・履歴書のみ
紹介
人・企業本人には会えない
JPORTAL
企業どの国でも
探す(無料)
✓ VERIFIED
本人確認・履歴・成果
本人が登録
人・企業自分で登録・更新
直接会う(アジアの本音。90分)→ 決める → 続ける

一社の物語

運送会社A社。会ってから採用し、
紹介料0円、1年後も働いている。

JPORTALでは、会った人がそのまま次の相手として残ります。会社も、人も、同じ基盤の上で一続き。

1
見つけるJPORTALで「インドネシアのSIM保有者・日本語N4」を検索。無料。
2
顔合わせ会ZOOM90分で5人と話す。人柄と意欲を、本人から聞く。8万円。
3
決める1人に内定。直接雇用、紹介料0円。在留手続きへ。
4
来日前さくらゼミで日本語・運転の基礎を100時間。
5
続けるおまもりサポートで毎朝1分チェック。月額3,980円。定着まで見守る。
化粧品メーカーB社ならJPORTALで「買う人」を見る → 試乗会で現地の本音を聞く → ライバーでテスト販売 → 自社D2Cへ
飲食FC本部C社ならJPORTALで「組む相手」を見る → 試乗会で候補と話す → 条件を詰める → 現地パートナーと開業

使い方は4つだけ

見つけて、会って、決めて、続ける。

登録・検索は無料。会う(アジアの本音。)は1回5万円〜。採用が決まっても、紹介料は0円。

① 見つける

JPORTAL

会える人・組める企業の一覧を、国・役割・条件で絞る

無料
② 会う

アジアの本音。

海外展開の「試乗会」
外国人採用の「顔合わせ会」

90分・1回5万円〜
③ 決まる

採用・販売・FC・合弁

会った人が、そのまま次の相手に

採用は紹介料 0円
④ 続ける

おまもりサポート

採用した人を、毎日見守る

月額 3,980円/人

そのあと D2C

東南アジアで売る:ライバーのプロモーション

自社で実施(J-LIVE)

そのあと 海外展開支援

進出・FC・合弁のコンサルティング

提携先に紹介

こんな企業に

採りたい。売りたい。組みたい。声を聞きたい。

主語がどの国の企業でも、相手がどの国でも。JPORTALの中では同じ動きです。

採りたい自社に合う人材を、本人に会って直接雇用したい。紹介料は払いたくない。
売りたい自社の商品が海外で売れるか、現地の人の本音を聞いてから決めたい。
組みたいFC・販売代理・合弁の相手を、自分の目で見て選びたい。
声を聞きたい渡航せずに、生活者・バイヤーの反応を知りたい。
相手側(現地の人・企業)も、同じ入口から。働きたい人、ライバー、FC希望者、販売代理・合弁をしたい現地企業が、自分で登録しています。

そして、どの国も

JPORTALは、真ん中で
ただ、つなぐ。

日本も、インドネシアも、韓国・台湾・US・ヨーロッパも。
仕組みは1つ。国が増えても、JPORTALは1つのまま。

日本 登録する・探す いまデータを厚くしている 韓国 登録する・探す インドネシア 登録する・探す いまデータを厚くしている US 登録する・探す 台湾 登録する・探す ヨーロッパ 登録する・探す JPORTAL by M intelligence ただ、つなぐ。
いまデータを厚くしている国 同じ仕組みで、これから開く国
1
登録するその国の人と企業が、本人起点で登録。学校・送出機関の証憑と照合して VERIFIED に。
2
探す売りたい・買いたい・組みたい・採りたい・声を聞きたい。相手の国は、どこでもよい。
3
次の一歩へ会う → 決まる → 続ける。成果は、その人・企業のデータに戻る。
台湾
企業
日本商材のFC加盟先を探したい
インド
ネシア
企業
台湾で自社商品を売りたい
日本
企業
ヨーロッパの消費者の声を聞きたい
韓国
企業
インドネシアの人を採用したい

信頼の根拠 ①

「確かめたこと」と「申告されたこと」を分ける。

確認主体・方法・日付を示せる項目だけを VERIFIED と表示します。

1
本人申告本人が入力
2
証憑提出資料は提出済み
✓
項目別に確認済みここだけ VERIFIED
↻
更新・再確認鮮度を保つ

登録 → VERIFIED → 面談実績 → 内定・契約 → PROVEN(就労・成果)

信頼の根拠 ②

まずは、日本とインドネシアを厚く。

既存の学校・団体・紹介ネットワークと協働し、本人起点のデータを確かめていきます。

日本

  • 取引先企業 約500社(全国47都道府県)
  • Nipponブランド事業・FC本部
  • ラジオ番組(FM東京系)・Web
  • さくらゼミ・日本語講師・専門家・バイヤー

インドネシア

  • ALEAD SCHOOL 生徒 500名
  • SNS専門学校 生徒 1,000名
  • Muhammadiyah 6,000万人のつながり
  • 地域行政・送出機関・現地メディア

信頼の根拠 ③

構想ではなく、動いている。

約500社導入企業
約1,800名累計人材実績
6カ国 8拠点現地校 ALEAD SCHOOL
1.8%就労1年未満の離職率

まずは、会ってみる。

JPORTALの登録・検索は無料。会う(アジアの本音。)は1回5万円〜。採用が決まっても、紹介料は0円。

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