JJM公式ステージ出演権
日尼最大級のフェスの本ステージへ。2日間の公式プログラムに出演します。
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Jak-Japan Matsuri 2026 / Detailed Guide
会場レイアウトから参加条件、ギフトの取り扱い、渡航スケジュールまで。
このページだけで、企画のすべてが分かります。
PROGRAM SUMMARY
日常配信からトーナメント本戦、そして優勝後の現地配信まで、すべて TikTok LIVE 上で行います。特別な機材や新しいアプリは必要ありません。いつもの配信の延長線上に、ジャカルタの舞台があります。
日尼最大級のフェスの本ステージへ。2日間の公式プログラムに出演します。
現地民放 TRANS TV の番組に出演。番組内容・出演日は調整中です。
航空券・ホテル・現地移動費・海外旅行保険を J-LIVE TOKYO が全額負担します。
会場・市街からの生配信で、日本のファンへリアルタイムに還元します。
インドネシアの人気クリエイターとの共演・コラボ配信を設定します。
1位の副賞、および2位・3位の副賞については現在検討中です。決定次第ご案内します。
日本のライバーが東南アジア市場に接続する、実際に人が動く越境企画です。
海外フェス出演・海外TV出演という、経歴として残る実績を獲得します。
バトルから現地本番まで、ファンと一緒に走る物語を配信で共有します。
ABOUT THE EVENT
インドネシア・ジャカルタで開催される、日本とインドネシアの友好を象徴する最大級のフェスティバル。2009年の初開催以来、毎年ジャカルタで開催されています。
日本・インドネシア双方のアーティストが登壇する屋外大型ステージ。
浴衣・書道・茶道・和太鼓など、体験型ブースが並びます。
日本食・日本企業ブース。現地企業の出展も多数あります。
アニメソング、コスプレ大会など若年層向け企画が集客の核。
DIKTA、YOSUKE KISHI、SERINA、JAM HEADS、MOCCA × 加藤ハロアキ、MASAFUMI with FORU ほか。
JKT48(2025年9/27の大トリ)、IND48、SHESTAR、CHERRY WISH など、日本・インドネシア双方のグループが多数出演。
KAMEN RIDER ステージ、YOSHIMOTO SPECIAL STAGE(吉本興業)など、家族連れに強い枠。
大江戸助六流ジャカルタ太鼓、和太鼓弁天&未来太鼓道場、INDONESIA YOSAKOI ALL-STAR、盆踊り、おみこし。
VENUE LAYOUT
Jak-Japan Matsuri 公式に発表されている会場マップです。ステージ・ブース・ゲートの位置関係を事前に把握しておきましょう。
出典:Jak-Japan Matsuri 公式サイト / ブース番号・出展社・ゾーン配置は直前に変更される場合があります。現地では入場時に配布される最新マップをご確認ください。
出演も観覧も北側のメインステージに集中します。出番前後の動線はここを基点に組み立てます。西側に AREA SPORT とチケットボックス。
黄色のテナントブース(No.49〜104)と、中央の緑地にあるシッティングエリア4か所の周辺が最も滞在時間の長いゾーンです。
入退場・機材の持ち込みはすべて南側。入場直後にセキュリティチェックがあるため、通過時間を見込んでください。
会場北側。JJM公式ステージ出演はこの1か所です。
日系大手企業の出展エリア(航空・自動車・食品・金融)。青色のブース。
日本食・物販の飲食ゾーン。ラーメン、たこ焼き、和菓子など。黄色のブース。
JNTOと各都道府県(北海道・長野・福岡・沖縄ほか)の観光PRブース。
留学・奨学金情報、就職相談、日本文化体験、クラフトワークショップ。
神輿の展示など、日本の祭りを象徴する伝統行事のエリア。
芝生上の休憩スペースが4か所。座って滞在するため声をかけやすい場所。
AREA SPORT とチケットボックス。礼拝所・救護所も西側にあります。
出演直前・直後の高揚感をそのまま配信。歓声と会場音が入り、日本のファンに臨場感が伝わります。
現地グルメを回りながらの雑談配信。滞在時間が長く、来場者を自然に巻き込みやすいゾーン。
神輿など「日本の祭り」が画になるエリア。お題(日本文化の海外PR)と最も相性が良い場所です。
都道府県ブースが並ぶゾーン。出身地や推し県を絡めた企画配信が組み立てやすい。
PAST EVENT PHOTOS
ステージ、来場者、和太鼓、みこし、日本文化体験 ── 実際の会場の空気感です。
2日間で数万人。ステージ前は、開演前から埋まる。
この人の前に立ち、この会場から日本のファンへ生配信する。
※ 掲載写真は Jak-Japan Matsuri 公式サイトのギャラリーより。会場・演出は開催年により異なります。
TIMETABLE 2025
前回開催は9月27日(土)〜28日(日)。メインステージだけで2日間 49 プログラムが組まれました。2026年の内容は未発表です。
おみこし・おみこし体験(TRY OMIKOSHI)・盆踊りを1日数回。時間を決めて繰り返し実施されます。
留学情報(日本大使館・JASSO)、日本語体験、千葉大学・立命館大学・APU、IM JAPAN 就労トークショー、バティック/書道/縁日/ガチャポン/くるみ絵ワークショップ。
折り紙、法被を着た撮影会、関西弁講座、書道で名前を書く体験を1日6〜8回転で実施。
SPONSORS 2025
日系大手企業が名を連ねる公式イベントです。ステージに立つ意味は、単なる海外イベント出演ではありません。
出典:Jak-Japan Matsuri 公式サイト
伊藤忠商事/丸紅/三井物産/三菱商事/住友商事/双日/MUFG・ダナモン/Jトラスト銀行/みずほ/SMBC/JCB
トヨタ/ホンダ/スズキ/ダイハツ/パナソニック/三菱電機/日立/NEC/ダイキン/小松/味の素/ヤクルト/明治/マンダム
日本航空(JAL)/KDDI/ENEOS/東急グループ/イオンモール/H.I.S./東京海上/MSIG/SOMPO/竹中工務店
Yayasan Jabat Hati Indonesia Jepang(日イ友好財団)
在インドネシア日本国大使館/ジャカルタ首都特別州政府/ジャカルタ・ジャパンクラブ/国際交流基金 ほか
PROGRAM OVERVIEW
エントリーから現地でのTV出演まで、参加ライバーが取り組む6つのミッションです。
J-LIVE TOKYO への登録(所属)とアカウント連携を行い、日常配信をスタート。まずはテスト配信で環境を整えます。
指定期間中、テーマに沿ったLIVE配信でギフトポイントを競います。勝ち上がった1位ライバーがステージ参加権を獲得。
優勝ライバーはジャカルタへ渡航し、JJM公式ステージに出演。渡航・宿泊・現地移動は全額サポートします。
会場・ステージ裏・ジャカルタ市街から TikTok LIVE を実施。日本のファンへリアルタイムで還元します。
現地民放 TRANS TV の番組に出演。全国ネットの露出で、越境アカウントとしての認知を一気に押し上げます。
インドネシアの人気クリエイターと共演。現地フォロワー層への入口をつくり、帰国後の越境配信につなげます。
※ ミッション③〜⑥は優勝ライバーが対象です。②までは参加された全ライバーが取り組みます。
SCHEDULE
1位を獲るために、この6フェーズを走り切ります。全体で約3ヶ月のサイクルです。
特設コーナーでお題と越境特典を確認。担当マネージャーへ参加申請を出します。
TikTok LIVE の日常配信で参加を宣言。ファンとバトルの作戦会議をして土台をつくります。
テーマ配信で支持を集めトーナメントを勝ち上がる。終盤のラストスパートが山場です。
パスポート等の書類提出。渡航手配・スポンサー調整を運営と並行して進めます。
初日・翌日の2日間、会場ステージに出演し現地から生配信。ファンへ還元します。
インドネシア現地TV局の番組に出演。出演日・番組内容は調整中です。
※ 日程は現時点の予定です。バトル期間・配信時間の下限・TV出演日は確定次第ご案内します。
REQUIREMENTS
以下の条件をすべて満たす方が、本企画にエントリーいただけます。
J-LIVE TOKYO 所属ライバータレント(登録者)であること。未登録の方はエントリーと同時に登録手続きが可能です。
2026年8月31日(月)までに、担当マネージャーへエントリーを提出していること。
8/16 以降、TikTok LIVE で参加表明配信を1本以上行うこと。ファンへのバトル告知を兼ねます。
本戦前に、最低30分以上のテスト配信を実施していること。配信環境とギフト表示の確認が目的です。
お題「東南アジア文化 × 日本文化の海外PR」に沿った内容で配信すること。
バトル期間 9/1〜9/15 の15日間で、合計30時間以上の配信を行うこと。
順位はバトル期間中のギフトポイント合計で決定します。この判定に同意いただけること。
パスポート残存6ヶ月以上、かつ 10/29〜11/4 の日程を確保できること。未成年者は保護者の同意が必要です。
※ 条件は運営判断により調整される場合があります。変更時は担当マネージャーよりご連絡します。
ENTRY & RULES
参加をご検討の方は、以下の手順とルールをご確認のうえエントリーください。
参加希望を担当マネージャーへ連絡。使用する TikTok アカウント名(@ID)を申告します。
J-LIVE TOKYO への所属登録とアカウント連携状況を確認。運営がバトル参加設定を行います。
本戦前に、最低30分以上のテスト配信を必ず実施。映像・音声・回線・ギフト表示を確認します。
グループ名義の TikTok アカウントでの参加が可能です。メンバーが交代で配信しても構いません。
グループに所属していても、メンバー個人の TikTok アカウントでの参加が可能です。
※ 1エントリーにつき1アカウントとし、エントリー時に申告したアカウントを本戦期間中に変更することはできません。
BATTLE RULES & GIFT
順位の決まり方、途中経過の発表方法、そして応援ギフトの扱いについて。
9/1(火)バトル開始。お題と対戦形式を配信内で改めて共有します。
9/7 前後。上位グループのランキングを発表し、序盤の立ち位置を共有。
9/14 前後。順位変動と伸びている配信の傾向を運営から解説します。
9/15(火)終了後。優勝ライバーを発表し、渡航準備フェーズへ移行します。
※ 途中経過は1週間ごとに、J-LIVE TOKYO の LIVE 配信内で発表します(参加グループ単位のランキング形式)。バトル期間が15日間のため中間発表は2回を予定。配信日時は決定次第ご案内します。
ファンが配信中に応援ギフトを送る
プラットフォーム手数料を控除
ライバーへの還元分として計上
30% は全額 J-LIVE TOKYO の収入
TRAVEL SCHEDULE
優勝ライバーの渡航は、10月29日出発〜11月4日帰国を想定しています(PHASE 5・6 にあたる期間です)。
10/29木
夕刻に日本を出発し、ジャカルタへ(乗継便の場合は機内泊)。出国前に配信告知を実施。
10/30金
ジャカルタ到着。会場下見、リハーサル、衣装・進行の最終確認。現地スタッフとの顔合わせ。
10/31土
Jak-Japan Matsuri 公式ステージに出演。ステージ前後に会場から TikTok LIVE を実施。
11/1日
2日目のステージに出演。現地インフルエンサーとのコラボ配信を予定。
11/2月
インドネシア民放 TRANS TV の番組に出演。出演枠・番組内容は現在調整中です。
11/3火
市内観光・撮影・現地ロケ配信。越境向けコンテンツの素材を確保します。
11/4水
ジャカルタを出発し帰国。帰国後、報告配信および振り返りを実施。
※ 航空便の手配状況により日程が変動する場合があります。
PRIZE & BENEFITS
優勝ライバーの確定特典と、2位・3位の副賞案です。
2日間の公式プログラムに出演。日尼最大級のフェスの本ステージへ。
現地民放 TRANS TV の番組に出演(番組内容・出演日は調整中)。
航空券・ホテル・現地移動費・海外旅行保険を全額負担します。
会場・市街からの生配信で、日本のファンへリアルタイムに還元。
インドネシアの人気クリエイターとの共演・コラボ配信を設定。
+ 副賞(賞金・記念品等)については現在検討中です。決定次第、担当マネージャーよりご案内します。
※ 2位・3位の副賞は現時点で確定していません。上記は運営内での検討案であり、内容は変更となる場合があります。
SUPPORT & CONTACT
参加ライバーが配信に集中できるよう、企画・申請・渡航手配は運営が担当します。
ByteDance 社への事前申請・調整を J-LIVE TOKYO が実施します。
テスト配信の立会い、配信設計・テーマ設定の相談に対応します。
航空券・ホテル・現地移動・保険・ビザ関連の手配を一括対応します。
現地スタッフが空港送迎から会場・TV局まで同行します。
担当マネージャーへ参加申請。
最低30分の配信で環境を確認。
ギフトポイントで順位を競う。
優勝者は書類提出のうえ 10/29 出発 〜 11/4 帰国。
エントリー締切は 2026年8月31日(月)。定員に達し次第、受付を終了します。参加ライバーの一覧や企画の概要は SPECIAL-002 企画ページをご覧ください。